【がしみや通信】ひがしおおみやぐらしをご紹介

【がしみやコミュニティプロジェクトからお知らせ】

新型コロナウイルスによる自粛が続くなか、皆様いかがお過ごしでしょうか?
家で出来ることも限られ、時に退屈に感じることもありませんか?

 

がしみやからちょっとした暇つぶしになるような素敵な読み物をお届けします

 

その名もひがしおおみやぐらし

最新号は上の画像をクリックで閲覧できます

 

昨年秋冬号を発行したばかりのフリーペーパーで、東大宮周辺のお店やお教室を紹介する地域密着型情報誌です。
HPも出来上がりましたので、ぜひぜひ読んでみて下さいね

 

ひがしおおみやぐらしHP: https://gurashi201913.wixsite.com/higasioomiya

 

おことわり
新型コロナウイルスの影響で、現在中止のイベントや営業自粛中のお店についても紹介されています。あくまで読み物としてお楽しみ頂ければ幸いです。

 

上記のHPから秋冬、春夏号をお読み頂けます。

 

 

ここからは、がしみや編集後記のようなものです。
ぜひ春夏号を読んでから、ご覧下さい♪

 

がしみやコミュニティプロジェクトの参加きっかけ

実は出会いはTwitterだったのです。がしみやのツイートを見て下さった『ひがしおおみやぐらし』の
編集長が「一緒に記事をかきませんか?」とお誘い下さったのです。

 

記事づくりなんて全く経験がない私達ですが、取材や執筆のノウハウを教えて下さり、
なんとか書き上げることができました。

下の画像は、私達が作成した記事です。がしみやの宣伝はポップに楽しく読めるように、
取材ページは真面目な仕上がりになりました。

 

 

※掲載許可はいただいております

 

教授インタビュー

見開きページをいただき、会議の中で何をテーマとして取り上げるかに試行錯誤しました。
そして思いついた内容が「教授インタビュー

 

「近所に大学があることは知っているが、実際何をしてるかは知らない…」

「教授って何をして生活しているのだろう…?」

 

皆様のお近くの大学がどんな勉強をしているか、気になったことはありませんか?

私はこれを機会に、自分の大学の良さや、教授ってこんなにすごいんだぞっというのを
地域に発信したいと考えました。

 

今回インタビューを受けて下さったのは私達の学科の教授です。
都市計画やまちづくりを専門としている方で、インタビューも快諾して下さいました。

自分が住んでいるまちを専門的な目から見てもらえる機会はなかなかありませんよね。

好評であれば、教授インタビューを連載化したいものです。

 

おわりに

ながながと紹介してしまいましたが、楽しんでもらえたでしょうか?
『ひがしおおみやぐらし』を読んで、少しでも東大宮に興味をもっていただけましたでしょうか?

ではでは、最後までお読みくださりありがとうございました。

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