前向きに行こう2021年 読者の新年の抱負

昨年末に応募を受け付けた当サイト読者の新年の抱負を紹介する。

岩崎峻澪さんの新年の抱負

まずはInstagramからご応募いただいた岩崎峻澪さんの新年の抱負。

さいたま市を、もっとよくする 活動に参加したい

今年2021年はさいたま市20年の記念すべき年となる。

そのような年だからこそ地域をよりよくしようと意気込む岩崎さんを応援せずにはいられない。

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細田誠さんの新年の抱負

同じくInstagramよりご応募いただいた細田誠さんの新年の抱負。

人や地域とのつながりを大切にして生きたいと思います。

昨年は新型コロナウイルスの影響で人々や地域のつながりが損なわれた一年になってしまった。だからこそ、身近なつながりが大切ということを痛感した人も多かったことだろう。

「面倒」などと思うかもしれないけど、誰だって人とのつながりの中で生きている。その事実を噛み締め新しい一年を歩んでいこう。

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深井眞理さんの新年の抱負

Facebookからご応募いただいた深井眞理さんの新年の抱負。

☆大宮を盛り上げたい。
☆大宮のパワースポットになる。
☆言葉の魔法使いを目指す。
☆明るく楽しく面白く生きる。
☆人のために人が喜ぶ働き方が出来るような人になる→そんな仲間を増やす。
☆人が喜ぶ言葉を使う。
☆人を元気にする。

自営業で飲食店を夫と夫の母と頑張っています。コロナ禍で大変な一年ではありましたが、だからこそ、家族の絆が深まりました。大変な時は大きく変われるチャンスだと聞いた事がありますが、本当に変われました。うちの店に来店されるお客様が笑顔になって帰られるようにアットホームな店を目指しています。

来年は今以上に地域に愛される店を目指します。パワースポットになれるように大宮に行ったら中華は龍園だあって言って貰えるようになります。

飲食店を切り盛りされているということで、去年は本当に大変だったことだろう。緊急事態宣言下の時短要請で今もなお大変な状態なのかもしれない。

それでも大変な時は大きく変われるチャンスだと信じ、お客に愛されるお店づくりに邁進している。苦しい時代でも前向きに頑張っている人がいるだけで、こっちも元気をもらえる。

ぜひ龍園でパワーを感じてもらえれば。

新井純子さんの新年の抱負

同じくFacebookよりご応募いただいた新井純子さんの新年の抱負。

小さなカフェを運営して11年が過ぎました。

10周年では冊子を作りました。店の近所に住むライター・エデゥター・デザイナーさんがプロボノで関わってくださり、素敵な冊子が完成したのです。
年が明けコロナ禍で、その冊子を皆様に案内しきれずがっかりしておりました。が、時間がたっぷりできた7月・8月に夏休みの宿題よろしく店の10年を書いたリポートが、クリスマスの日に「大賞」をいただきました。

行動することは尊い、と思った年末。
私は転勤族でさいたま市には知り合いもなく暮らしましたが、行動すれば、ちゃんと仲間ができることを教えていただきました。

来年は気持ちも新たに、「行動する」ことを第一に考えて邁進したい、と思った次第です。

近所の人々と共にお店の10周年記念冊子を作り、コロナ禍では配ることはできなかったものの大賞に輝いた。まさに新井さんはじめ地域の方々の行動の賜物といえよう。

このコロナ禍でなかなか動き出せないという人も多いことだろうが、そういう時こそ思わぬところでチャンスが出くわす。

チャンスは早い者勝ちだけに、今すぐ行動あるのみ。

ゆきさんの新年の抱負

最後にいつも当サイトをご覧になられているゆきさんの新年の抱負。

地域の子ども会役員と町内会班長と学校PTA役員とファミサポリーダーと仕事役員と役員多重兼務でプレッシャーだけど、皆様が気持ちよく生活出来る様に精一杯頑張る!

5つもの役員兼務には、本当に頭が下がるばかりだ。

皆が嫌がるような仕事でもこなす人がいないと、地域もうまく回らない。まさに縁の下の力持ちだ。

プレッシャーも大きいことだろうが、その分得られるものも大きいだろう。地域のために汗を流すゆきさんに、賞賛の声を送らずにはいられない。いつもお疲れ様です。

 

ご応募くださった皆様、本当にありがとうございました。

依然として不安な状況が続きますが、皆様の2021年が輝かしいものになることを祈ってやみません。

今後とも引き続きよろしくお願い申し上げます。

 

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