クリーンエネルギー事業を全国展開中!今話題の【埼玉県川口市エナジークオリティー】

今年12月からは辻敬太氏(赤丸急上昇中の人気を誇るカリスマCEO)の正式サロンメンバーに登録されることも決まっているエナジークオリティー(埼玉県川口市西立野、松川優哉代表)
そんなエナジークオリティー(埼玉県川口市西立野、松川優哉代表)が、全国に向けてフランチャイズ(FC)加盟店を募集している。

今や、スマートハウス(蓄電池&太陽光システムが搭載された家)が当たり前になっている世の中。そのクリーンエネルギー事業を主軸とし、全国に広げている同社に注目が集まっている。

エナジークオリティーについて

2017年12月に創業された同社。
同社には「FC事業を通じて日本全国をクリーンにしたい」という強い想いがあった。

社員や役員とも年齢が若く、スピード感がある同社。クリーンエネルギー事業だけでなく、光触媒コーティングやリフォーム事業、新電力など多角化を推進する。横の幅を広げることで商材も多い。

スケールメリットが大きいことで、商材メーカーから直接取引きを行なっている。その為、仕入れ単価も安く価格優位性がある。

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同社フランチャイズ事業について

事業概要

今年9月より、同社が手がける商材を扱うFC加盟店を全国に対して募集している。
対象は各都道府県での総合代理店を1企業ずつ、その傘下の二次代理店となる。

同社のFC事業では自動集客ツールを活用して、対象顧客を各加盟店に紹介する。また、フルコミッション営業人材を一括募集、各加盟店に紹介する。それゆえ各加盟店では営業コストや固定費を低く抑えることができる。

加えて商材の仕入単価が低い分、一定の加盟料は発生するものの各加盟店でマージンを決めることができ高報酬型営業なのもポイントだ。

将来的には全国のFC加盟店を集めてスポーツイベントや営業グランプリを開催したいと同社。

契約先について

ここ2ヶ月ほどで約15社と、加盟店も物凄いスピードで増えている。
特にコロナ禍で事業転換をしたいという経営者が契約に至っている例が多いという。

こと日本では災害が多いが、クリーンエネルギーは災害時にも安心して電気が使える。導入先も、一戸建てはもちろん工場や事業所と幅広い。アフターメンテナンスもありエンドユーザーとの継続性が高い点も加盟店から人気が高い。

実際に契約した加盟店からは自身でマージンをつけられるため「報酬にびっくり」という声や、独自のアポ取り方法で「アポが取りやすい」「ストレスが少ない」といった声が上がっている。

FC第一隊は、来年初頭に始動する予定。

Instagram紹介キャンペーン

Instagramからの問い合わせも多いという同社FC事業。

同社FC事業を宣伝し、もしも同社へ問い合わせがあり契約に至った場合には、1件につき50,000円分の紹介料を支払う紹介キャンペーンが行われている。

投稿やストーリーにて上記画像を投稿し、同社公式Instagramをタグ付けする。なお、その際にダイレクトメールの宛先はFC加盟店のタグに誘導すること。

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